Chapter 8 — 気候・災害(日本)

🌀 気候・災害 — AIの施設を外から揺らすもの

最終更新 2026-09-24 18:02 JST / データ確定日 2026-09-23 / 次回更新予定 2026-09-24(/api/health.json の値)

地震・台風・豪雨・猛暑は、データセンター・送電網・通信路を外から同時に損ないうる唯一の事象群です。AIは自分の施設が壊れる瞬間を自分では観測できません。この章はその外因を、気象庁の公的データから機械的に数えます。数えるのは事象の発生だけ——被害額・死傷者・予測は扱いません。

最終観測: 2026-09-23

更新頻度日次日次計数。当日値は実行時点までの暫定で、翌日の再計上で確定します

この章の表示observing(なぜ判定しないかの説明へ)

この章は観測中(良否の基準なし):観測開始2026-08-30・系列4本・最新確定2026-09-23。最大震度5弱以上の地震件数は0件(2026-09-23確定)。(出典:気象庁/更新 2026-09-24 18:02 JST)

最新の観測値

大雨特別警報・洪水警報を含む警報電文数(日次) 更新日次

0

観測 2026-09-23 / 取得 2026-09-24 18:02 / 出所:Japan Meteorological Agency, JMA XML feed (気象庁防災情報XML)

暫定 本日ぶん(2026-09-24 18:02 時点まで):0(翌日の再計上で確定します)

Last 26 days / 0-0

台風解析・予報情報が存在した日(1/0・日次) 更新日次

1

観測 2026-09-23 / 取得 2026-09-24 18:02 / 出所:Japan Meteorological Agency, JMA XML feed (気象庁防災情報XML)

暫定 本日ぶん(2026-09-24 18:02 時点まで):1(翌日の再計上で確定します)

Last 26 days / 0-1

猛暑日(日最高気温35℃以上・気象庁定義)の地点数(対象5地点:東京・大阪・名古屋・福岡・札幌) 更新日次

0

観測 2026-09-23 / 取得 2026-09-24 18:02 / 出所:Japan Meteorological Agency (気象庁「過去の気象データ」)

Last 54 days / 0-4

最大震度5弱以上の地震件数(日次・JST) 更新日次

0

観測 2026-09-23 / 取得 2026-09-24 18:02 / 出所:Japan Meteorological Agency, JMA XML feed (気象庁防災情報XML)

暫定 本日ぶん(2026-09-24 18:02 時点まで):0(翌日の再計上で確定します)

Last 26 days / 0-0

0は「その日の発生ゼロ」・欠測は「未計測」で、意味が異なります。機械可読: /jp/api/disaster_jp.json

観測の表

この表が答える質問:「大雨特別警報・洪水警報を含む警報電文数(日次)」の各行の値と日付は何か(各行に出所または取得日)

大雨特別警報・洪水警報を含む警報電文数(日次)(新しい順・直近14件)

日付値取得
2026-09-2302026-09-24 18:02
2026-09-2202026-09-23 18:02
2026-09-2102026-09-22 18:02
2026-09-2002026-09-21 18:02
2026-09-1902026-09-20 18:02
2026-09-1802026-09-19 18:37
2026-09-1702026-09-18 18:02
2026-09-1602026-09-17 18:02
2026-09-1502026-09-16 18:02
2026-09-1402026-09-15 18:02
2026-09-1302026-09-14 18:02
2026-09-1202026-09-13 18:02
2026-09-1102026-09-12 18:02
2026-09-1002026-09-11 18:02

この表が答える質問:「台風解析・予報情報が存在した日(1/0・日次)」の各行の値と日付は何か(各行に出所または取得日)

台風解析・予報情報が存在した日(1/0・日次)(新しい順・直近14件)

日付値取得
2026-09-2312026-09-24 18:02
2026-09-2212026-09-23 18:02
2026-09-2112026-09-22 18:02
2026-09-2012026-09-21 18:02
2026-09-1912026-09-20 18:02
2026-09-1812026-09-19 18:37
2026-09-1712026-09-18 18:02
2026-09-1612026-09-17 18:02
2026-09-1512026-09-16 18:02
2026-09-1412026-09-15 18:02
2026-09-1302026-09-14 18:02
2026-09-1202026-09-13 18:02
2026-09-1102026-09-12 18:02
2026-09-1002026-09-11 18:02

この表が答える質問:「猛暑日(日最高気温35℃以上・気象庁定義)の地点数(対象5地点:東京・大阪・名古屋・福岡・札幌)」の各行の値と日付は何か(各行に出所または取得日)

猛暑日(日最高気温35℃以上・気象庁定義)の地点数(対象5地点:東京・大阪・名古屋・福岡・札幌)(新しい順・直近14件)

日付値取得
2026-09-2302026-09-24 18:02
2026-09-2202026-09-24 18:02
2026-09-2102026-09-24 18:02
2026-09-2002026-09-24 18:02
2026-09-1902026-09-24 18:02
2026-09-1802026-09-24 18:02
2026-09-1702026-09-24 18:02
2026-09-1602026-09-24 18:02
2026-09-1502026-09-24 18:02
2026-09-1402026-09-24 18:02
2026-09-1302026-09-24 18:02
2026-09-1202026-09-24 18:02
2026-09-1102026-09-24 18:02
2026-09-1002026-09-24 18:02

この表が答える質問:「最大震度5弱以上の地震件数(日次・JST)」の各行の値と日付は何か(各行に出所または取得日)

最大震度5弱以上の地震件数(日次・JST)(新しい順・直近14件)

日付値取得
2026-09-2302026-09-24 18:02
2026-09-2202026-09-23 18:02
2026-09-2102026-09-22 18:02
2026-09-2002026-09-21 18:02
2026-09-1902026-09-20 18:02
2026-09-1802026-09-19 18:37
2026-09-1702026-09-18 18:02
2026-09-1602026-09-17 18:02
2026-09-1502026-09-16 18:02
2026-09-1402026-09-15 18:02
2026-09-1302026-09-14 18:02
2026-09-1202026-09-13 18:02
2026-09-1102026-09-12 18:02
2026-09-1002026-09-11 18:02

候補(未観測)— 規約・系列の確認が済み次第この章に追加します

  • 洪水(国交省 川の防災情報) — 機械可読提供の有無・規約が未確認
  • 震度データベースによる過去遡及 — CSV出力可否が未確認(現行系列は2026-08-30以降のXML計数)

方法・範囲・なぜ判定しないか

  • 機械的計数のみ:公的フィードからの発生件数だけを扱い、判定はしません(observing固定)。被害額・死傷者・予測は掲載しません。
  • 定義:地震=防災情報XMLの震源・震度情報で最大震度5弱以上(EventIDで重複排除・JST日次)/台風=台風解析・予報情報の電文が当日存在したか(1/0)/大雨・洪水=「大雨特別警報」「洪水警報」を含む警報電文数/猛暑=日最高気温35℃以上(気象庁の定義)の地点数(対象5地点:東京・大阪・名古屋・福岡・札幌)。
  • 地域プロファイル:この地域のプロファイル(地震・台風・大雨洪水・猛暑)にある事象だけを掲載します(例:山火事は日本版に掲載しません)。震度は日本固有の尺度のため、米国版のマグニチュード系列と水準比較はしません。
  • 境界:冷却度日(連続量)は第6章データセンター・干ばつは水章(予定)・系統運用は電力章。この章は外因の発生だけです。
  • 候補(未観測):洪水(川の防災情報)・震度データベースによる過去遡及は、機械可読提供と規約の確認が済み次第追加します。
  • この章から言えること:最大震度5弱以上の地震の日次件数、台風の解析・予報情報が存在した日、大雨特別警報・洪水警報を含む警報電文数、猛暑日(35℃以上)となった対象5地点の地点数(いずれも気象庁の公的フィードからの機械的計数)/発生ゼロの日と未計測の日を区別して記録していること(当日値は翌日の再計上で確定)/洪水(川の防災情報)と震度データベースによる過去遡及が未観測の候補であること
  • この章から言えないこと:被害額・死傷者・施設への影響(発生件数のみを扱い、被害は扱わない)/今後の発生予測や警報の見通し/日本と米国・EU の災害リスクの比較(震度は日本固有の尺度であり、地域プロファイルも異なる)
  • 出所:気象庁防災情報XML・気象庁 過去の気象データ(出典明記で利用可・キー不要)。編集:AIライフライン。

よくある質問(この章のデータで答えられること)

答えは章の機械可読データ(https://ai-lifeline.org/jp/api/disaster_jp.json)から自動生成しています。数値には確定日と出所を添えています。生成 2026-09-24 18:02 JST。

最大震度5弱以上の地震は直近の確定日に何件あったか

2026-09-23(JST)は0件です(0=発生なし)。出典:気象庁 防災情報XMLの自前計数(日次・当日分は暫定で翌日確定)。

台風情報・大雨/洪水警報・猛暑日の直近の値は

2026-09-23:台風解析・予報情報が存在した日=1(1=あり/0=なし)、大雨特別警報・洪水警報を含む警報電文数=0、猛暑日(日最高気温35℃以上)の地点数=0(対象5地点:東京・大阪・名古屋・福岡・札幌)。出典:気象庁。

このデータの出所と更新頻度は

気象庁の防災情報XMLと過去の気象データを毎日取得し、事象の発生を機械的に計数します(被害額・死傷者は扱わない・観測開始 2026-08-30)。最終更新 2026-09-24 18:02 JST・定義書 docs/指標定義_第8章_気候災害.md v1.0・機械可読データ https://ai-lifeline.org/jp/api/disaster_jp.json

このデータで言えないことは何か

この章から言えないこと(台帳 v1.0・2026-09-05 承認・章の方法節に全文):被害額・死傷者・施設への影響(発生件数のみを扱い、被害は扱わない)/今後の発生予測や警報の見通し/日本と米国・EU の災害リスクの比較(震度は日本固有の尺度であり、地域プロファイルも異なる)。

引用する場合

推奨引用形:AIライフライン 気候・災害章(確定日 2026-09-23)https://ai-lifeline.org/jp/disaster/

機械可読データは ai-lifeline-data リポジトリ(https://github.com/smily990604-hub/ai-lifeline-data ・CC BY 4.0。一次データは各出所の利用条件に従う)にも毎日複製しています。数値を引用する際は確定日と出所を併記してください。訂正は /api/corrections.json に記録します。